MIカードでの審査通過の体験談について

名前(仮名) TOHEIJI
年齢 45歳
性別 男性
職業 自営業
月収 20万円
審査通過先 MIカード

MIカードの申し込みをしたきっかけ

このカードローン商品自体は、あの江戸時代中期からの老舗の百貨店である現在の東京都中央区内に本店を構える、三越デパートが扱う貸付商品の類にあたります。そして、このMIカードの申し込みフォームが、今年の4月にとあるポイントサイト上に掲載をされていましたので、そのフォームへの入力申し込みといったカタチで申し込みをしました。

MIカードの担当者からの直接的な電話連絡なども特には無く、インターネット上においてのやり取りのみでしたので、煩わしさなども無くとても便利な反面、かえって、同時に不安を感じたというのが、その申し込み当時の私自身による正直な気持ちでした。

その当時の自分は、事業資金と生活費の両方を、何らかのカタチで確保をしたいといった思いがあり、今まで申し込みをしたことが無い、この同カードをいつも利用しているポイントサイト上からの申し込みをしてみようと思い至り、試しにしてみたのがきっかけでした。

そして、ポイントサイト上からの申し込みから約4日後に審査通過通知書とカード、取り扱い説明書類その他の文書類を同封した封筒が、三越本店系統のMIカード社から届きましたので、その時は本当に驚きました。

審査通過後においての、同カードの扱い方

内容としては、ショッピング(クレジットサービス)のみが10万円分設定をされており、キャッシングサービスに関しては全く無いような設定仕様になっていました。

それでも後で、申し込み内容に関しての改定希望などを申請したり出来るような仕様になっていましたので、これを後で行い使えるようにして、同カードの商品を所持しておこうと考えました。

つまり、普段はその他の契約をしているカードや貸金サービスの商品や、事業の収益で得たりしたお金を用いて、それらをなるだけ利用するようにしようと決め、現在も大事に貴重品入れなどに入れて、手元へ置いているような感じであります。

イザという時に備えた、控え的存在

実はこのMIカード商品には独自の公式サイトやアプリなどが実在をしており、私も説明内容を実際に確認をしたりして、このカード自体が実際にはかなり使えるような内容の仕様になっていることが、ようく理解を出来ました。

その反面、つい使い過ぎたりしてしまうような恐れなども考えられましたので、私自身としてはこのカード商品を、イザという時に備えた控えのアイテムとして、手元へいつでも利用できるようにしておこうと思い、先程も話したように、目に付くところに置いているような状態です。

そして急な自然災害などが起きたりして財産的な何らかのカタチでの存在とかを受けたりしたような場合に、このカードを使用してみようと考えています。

まとめ

お申し込み審査自体も電話とかでのやり取りなどが一切無く、申し込み自体が割と楽なカードでしたが、その分後で公式ページや専用アプリとかを通じて、本格的な借り入れ条件変更などの、改定申請届けなどを出したり出来るような仕様になっています。

そのため、これらのインターネット上でのシステムや電話連絡などによる手段などで、フルに使えるようなカードそのものの仕様内容に変更をして、いつでも利用が可能であるような態勢にしておこうと考えています。幸いな事に、現在の私自身もある程度の事業収入がありますので、キャッシングサービスの新たな申し込みと、先程の10万円分の利用枠が設定をされているクレジットサービス機能の増額などを、今から申し込んだりしてみようといった試みなどがあります。

それでもやはり、このMIカード自体も借り入れ債務には変わりがありませんので、無理な返済や利用の計画、使い過ぎなどをしたりしてしまうと、一気に借り入れ分の負債が膨らみますので、利用の仕方などにはくれぐれも気を付ける必要性が、どうしても出てきます。

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