会社のためのクレジットカードを持ちたければライフカードビジネスを

経理の処理がスムーズに
会社の経営をしていると、必要経費やプライベートのお金などいろいろと出ていくはずです。しかし税務処理を行うときに精算処理でこれらの振り分けで苦戦しているという人もいるでしょう。そのような人におすすめしたいのが、ライフカードビジネスです。
ライフカードビジネスは法人カードの一種ですが、精算処理の区別を簡潔に行ってくれます。このため、仕事用途プライベート用の区別も簡単に行えます。精算処理に手間取ることなく、より本業に専念したいと思っている経営者・個人事業主の方におすすめです。

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マイカーを使ってビジネスする人におすすめ


ビジネスをしている人の中には、得意先などを回るときに自動車を利用するという人も多いでしょう。
そのような人で法人カードを持ちたいと思っているのであれば、ライフカードビジネスがおすすめです。
ライフカードビジネスはまず年会費は永年無料となっています。
経営者の中にはコストに関してシビアな方も多いでしょう。しかし年会費無料であれば、気軽に法人カードを持てるでしょう。

カード本体以外にも、ETCカードも無料で発行されるのが魅力です。
クレジットカードの中には無料のカードも多いですが、ETCカードを発行すると年会費がかかってしまうケースも多いです。

しかしETCカードが無料であれば、よく高速道路を利用する人にとっては絶対に欲しいでしょう。最初に申し込み手続きを済ませておけば、意識することなくETCカードを使い続けられるのも魅力といえます。

福利厚生が手厚い


就職・転職先を決めるにあたって、福利厚生の充実している所が良いという求職者は多いです。福利厚生がしっかりしていると、安心して仕事に集中できるからです。
人を雇いたいと思っている経営者の中には、福利厚生を手厚くと言ってもなかなかその方面にお金を回せないという人もいるはずです。

そのような場合には、ライフカードビジネスを法人カードとして持っておくと良いでしょう。ライフカードビジネスサービスの中には福利厚生も含まれています。
具体的には、日本全国にある福祉保健施設やスポーツジム、保養所などの利用が可能です。

また育児施設の利用も、ライフカードビジネスの福利厚生の中に含まれています。女性の場合、育児との両立ができず離職するパターンも結構あります。しかし育児施設に子供を預けることができれば、長期的なキャリア構築も可能になります。「女性にとって働きやすい環境を」という言葉しばしばいわれる現在、子どもを育児施設に預けて仕事ができるという福利厚生は女性の求職者にとって大きなアピール力になるでしょう。

福利厚生のサービスですが、通常であれば入会するにあたって10万円程度かかります。
しかしライフカードビジネスを持っていると、無料で福利厚生のサービスが利用できます。いろいろなコースを利用する際には、1人当たり350円支払えばいいのでそれほど大きなコスト負担にはならないでしょう。

ライフカードビジネスの提供する福利厚生の施設ですが、日本全国に広がっています。どこにある会社でも、オフィスの近くの福利厚生施設がきっと見つかるでしょう。

freeeが利用できる


クラウド会計ソフトにfreeeがあるのですが、2カ月間無料で延長できるのもこの法人カードの特徴です。
freeeとは中小企業や個人事業主向きの会計ソフトでカードの利用代金明細を会計帳簿に自動的に作成してくれます。
このようにライフカードビジネスには、事業を営んでいる人にとって便利なサービスがいろいろと提供されています。

法人経営者以外にも個人事業主も持っておいた損のないビジネスカードといえます。

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ライフカードビジネスのスペック


キャンペーン情報など カード
年会費永久無料で使えるお得なカード!
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年会費 初年度 永年無料
2年目以降
申し込み資格 法人または個人事業主
発行期間 約2週間
海外旅行保険期間
保険適用条件
海外旅行保険 死亡・後遺障害
傷害・疾病治療
賠償責任
携行品損害
国内旅行保険 死亡・後遺障害
傷害・疾病治療
賠償責任
携行品損害
空港ラウンジ
ショッピング限度額 10万~500万円 (500万円超の限度額設定のご相談も承ります。)
キャッシング
電子マネー
ETCカード 発行可
支払い 一回 ニ回 ボーナス 分割 リボ その他



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ブラックでもクレジットカードが作れる?

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