セディナゴールドカードでワンランク上のサービスを体験!ハローキティのデザインも選べる!

どうせクレジットカードを持つならゴールドカードを持ちたい、という人もけっこう多いのではないでしょうか。

そこでぜひおすすめしたいのが、セディナゴールドカードです。セディナゴールドカードは、ほかのゴールドカードにくらべて発行しやすく、それでいて通常のカードにくらべてさまざまな特典を受けられるのが大きな魅です。ここでは、その詳しい内容について見ていきましょう。

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誰でも申し込みやすいゴールドカード


セディナは、OMCとセントラルファイナンス、クオークの3社が合併してできたクレジットカード会社です。そのセディナが発行するセディナゴールドカードは、ゴールドカードとしては比較的基準が緩いのが特徴です。高校生でなければ、18歳以上の学生でも申し込むことができます。

年会費は本人が6,480円、家族会員は1,080円となっています。ブランドは、JCB、VISAmMasterCardの3つ。さらに、ハローキティのデザインカードを選べるのも大きな特徴です。

ポイントが通常のカードよりも貯まりやすい


セディナゴールドカードでは、利用するたびに0.5%の還元率となる「わくわくポイント」が付きます。0.5%というのはあまり高い還元率ではありませんが、年間の利用額によって、さらに段階的に0.8%まで上がっていく「トクトク!ステージ」も用意されています。もちろん、ゴールドカードのほうがよりアップ率が高くなっています。

さらに見のがせないのが、セブン-イレブン、イトーヨーカドー、ダイエー、イオンでの買い物では、つねにポイントが3倍になるという点。ほかにも、マルエツでは毎月1日と第1日曜は2倍、藤田観光グループの施設では5倍になる特典もあります。セディナの運営するサイト「セディナポイントモール」でショッピングをすれば、Amazonや楽天市場などでもポイントが3~21倍になります。これは、通常のカードにくらべて+1倍となる還元率です。

また、年間の利用額が100万円以上になると、サンクスクリスマスポイントとして金額に応じた最大6.000ポイントをもらうことができます。ハローキティカードの場合は、代わりに150万円以上でオリジナルグッズをもらうサービスになるので、ファンとしては見のがせません。

旅行好きな人におすすめのサービスが充実


セディナゴールドカードを持っていると、日本国内の多くの空港ラウンジを無料で利用することができるようになります。ラウンジには飲み物や雑誌などが用意されていて、旅の合間にゆっくりくつろぐことができます。また、セディナトラベルデスクで予約すると、国内外のパッケージツアーを3~7%オフで利用することもできます。

日本語でガイドやサポートをしてくれるJBCプラザやVJデスクなども利用できるので、旅行を多くする人にとってはとてもお得なカードといえるでしょう。海外旅行損害保険も、海外なら最高1億円、国内なら最高5,000万円と、業界でもトップクラスの充実ぶり。ショッピング保険も、年間300万円まで保障されているので安心して買い物ができます。

セディナゴールドカードのデメリットは?

ゴールドカードの最大のデメリットは、やはり年会費の高さでしょう。しかし、ほかのゴールドカードが1万円を超えることを考えれば、けっして高いというわけでもありません。むしろ、この価格でこれまで紹介したサービスをたっぷり利用できるということは、割安といってもよいくらいです。

また、通常のポイント還元率が0.5%とあまり高くないのもデメリットのひとつでしょう。自分がどのようなサービスを利用するのかよく考えて、通常カードとどちらがお得になるのかよく考えて選ぶようにしましょう。

ワンランク上のサービスを堪能したい人におすすめ

セディナゴールドカードは、加盟店でよく買い物をする人や、よく旅行に出かける人にとってはとてもお得なカードです。ほかにも、映画館やカラオケ、さまざまなレジャー施設や飲食店などでも優待や割引を利用できるので、ぜひチェックしてみてください。特に、今なら初年度は年会費無料になるキャンペーンも行っているので、ぜひゴールドカードならではの上質なサービスを体験してみてほしいと思います。

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セディナゴールドのスペック


キャンペーン情報など カード
WEBページからの入会で初年度の年会費無料!
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年会費 初年度 6000円(税抜)
※WEB申し込みなら無料
2年目以降 6000円(税抜)
申し込み資格 高校生を除く満18歳以上の方、電話連絡の可能な方
発行期間 約3週間
海外旅行保険期間 期間は最長90日
保険適用条件 海外旅行の目的で住居を出発してから住居に帰着するまでの間で、かつ日本出国前日の午前0時から日本入国日翌日の午後12時(24時)までの間)中とします。ただし、日本出国日から3ヶ月後の午後12時までを限度とする。
海外旅行保険 死亡・後遺障害 最高1億万円
傷害・疾病治療 最高-万円
賠償責任 最高-万円
携行品損害 条件、金額
国内旅行保険 死亡・後遺障害 最高5000万円
傷害・疾病治療
賠償責任
携行品損害
空港ラウンジ 国内28空港43ヶ所
ショッピング限度額 10~200万円
キャッシング 1~200万円
電子マネー QUICPay
ETCカード 無料
支払い 一回 ニ回 ボーナス 分割 リボ その他


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ブラックでもクレジットカードが作れる?

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